【原稿してる?の最新記事】
2009年05月12日
2009年05月10日
原稿◆久しぶりdrawr
久しぶりに描いたなー。
描き方忘れた。
スポイト便利だな。
これから、時間を見つけてはリハビリがてら描いてみよう。
2003年の日めくり車カレンダーがあるので、それから模写してってみようかな。
今日のが1月6日分だったので、
あと
359回模写できるな。
描き方忘れた。
スポイト便利だな。
これから、時間を見つけてはリハビリがてら描いてみよう。
2003年の日めくり車カレンダーがあるので、それから模写してってみようかな。
今日のが1月6日分だったので、
あと
359回模写できるな。
2009年05月09日
原稿◆ゴロにゃーん
「ゴロにゃーん」「おいおい、お前はトラだろう、ニャーンかよ」「いいの!赤ちゃんトラなのっ」「・・・・はいはい」


2009年05月04日
原稿◆ほれっ、ぱっど
いかん、バニースーツをトラ縞にすれば良かったですよ。
また今度、描こう。
また今度、描こう。

2009年05月02日
日常◆事件だ
今日の朝、6時と7時過ぎに書かれた記事は一体なんだ?
http://c-arts-blog.seesaa.net/article/118435434.html
http://c-arts-blog.seesaa.net/article/118437529.html
なんだとは、なんだ?って感じだが、
実は自分が書いた物ではない。
どこの誰だか分からない、赤の他人の記事が自分のブログに載っているのだ。
正直、気味が悪い。
気味が悪い点は二つある。
まず、このブログに記事を書くにはサインインしなくてはならず、その為には登録したメルアドとパスワードが必要だ。なんでそれが破られているのだろうか?
次にハッキングやイタズラ目的なら、もっとそれを意図した文面を書きそうな物だ。だがこれら二つの記事を見てみると、日記の様に自己のネタをあたかも自分のブログの様に自然に書いている。
????そんなことってアリ?
しかも、ちゃんと記事の内容と記事のカテゴリが一致している。
どういうことかというと、記事のカテゴリはブログ設置者の任意で作れる物なので、「読書しよう」というのは私がつくったカテゴリだ。他にも「原稿しよう」など、全部で10個ある。
つまりこれは、間違ってやっているのではなく、わざとやっているのだ。
どういうわけか、こいつは人のブログに勝手に上がり込んで、人の作ったカテゴリの中からわざわざ関連のあるモノを選んで、それにそった記事(本の感想)を書いているのだ。
それも自然に、あたかも自分のブログのように。
うひゃー、気持ちわりー。
ひとまず、登録アドレスとパスワードは変更した。
これで、しばらく?様子見だ。
とりあえず、問題の記事は消さないで置いておく。
http://c-arts-blog.seesaa.net/article/118435434.html
http://c-arts-blog.seesaa.net/article/118437529.html
なんだとは、なんだ?って感じだが、
実は自分が書いた物ではない。
どこの誰だか分からない、赤の他人の記事が自分のブログに載っているのだ。
正直、気味が悪い。
気味が悪い点は二つある。
まず、このブログに記事を書くにはサインインしなくてはならず、その為には登録したメルアドとパスワードが必要だ。なんでそれが破られているのだろうか?
次にハッキングやイタズラ目的なら、もっとそれを意図した文面を書きそうな物だ。だがこれら二つの記事を見てみると、日記の様に自己のネタをあたかも自分のブログの様に自然に書いている。
????そんなことってアリ?
しかも、ちゃんと記事の内容と記事のカテゴリが一致している。
どういうことかというと、記事のカテゴリはブログ設置者の任意で作れる物なので、「読書しよう」というのは私がつくったカテゴリだ。他にも「原稿しよう」など、全部で10個ある。
つまりこれは、間違ってやっているのではなく、わざとやっているのだ。
どういうわけか、こいつは人のブログに勝手に上がり込んで、人の作ったカテゴリの中からわざわざ関連のあるモノを選んで、それにそった記事(本の感想)を書いているのだ。
それも自然に、あたかも自分のブログのように。
うひゃー、気持ちわりー。
ひとまず、登録アドレスとパスワードは変更した。
これで、しばらく?様子見だ。
とりあえず、問題の記事は消さないで置いておく。
十角館の殺人
頭の中の千織は何もいってくれない?ってところるろうにけんしんのえにしの場面に似てる
十角館の殺人
叙述トリックで有名な十角館の殺人読んでみた!
各章の終わり方などはやく続きを読みたくさせるような興味をそそられる感じで引き込まれていった
最初にヴァンが誰かあかされたときは??ってなってしまった…
ヴァンは二人いるの?ってくらい読み間違えてた。もりすとヴァンの性格が頭の中で一致しなかったし
ただエリティと二人になったときはプレート通りヴァンが犯人なんじゃないかと思った(思っただけ)
ただかなり期待してただけにヴァンが犯人で残念
最後の最後でさらなるどんでん返しがくるかと思ったけどそのままおわっちゃったし
本格ミステリあわないのかな?
各章の終わり方などはやく続きを読みたくさせるような興味をそそられる感じで引き込まれていった
最初にヴァンが誰かあかされたときは??ってなってしまった…
ヴァンは二人いるの?ってくらい読み間違えてた。もりすとヴァンの性格が頭の中で一致しなかったし
ただエリティと二人になったときはプレート通りヴァンが犯人なんじゃないかと思った(思っただけ)
ただかなり期待してただけにヴァンが犯人で残念
最後の最後でさらなるどんでん返しがくるかと思ったけどそのままおわっちゃったし
本格ミステリあわないのかな?


